<地球村への10のステップ>について

吉田武男先生(筑波大学教授、教育学類長)

  • 長年世界のトップクラスの大学に関わり、世界のトップクラスの多国籍企業でグローバル人材育成を行ってきた経験と知識をもつ渥美のこのプログラムは、”目から鱗”の学びを可能にし、各教科教育や道徳教育の在り方にも大きな衝撃を与えてくれるでしょう。

バリー シャピロ(全米玩具業界協会 元役員)

  • バリー・シャピロ地球村への10のステップ>は、世界中の人々が「地球村」という大きな世界の一員なのだということを子供たちに理解させる優れた教材です。自分と違う価値観について学ぶことで、子供たちは新しい友達と実りある人生を手にし、世界はもっと安全で平和になるでしょう。<地球村への10のステップ>を心より 推奨いたします。

ジョン W.リーII(Ready-to-Learn パートナーシップ 会長・共同創立者)

  • ジョンWリー<地球村への10のステップ>は、現在中高等学校に通っている次世代をになう子供たちのための教育の中で最も重要で、最初におこなわなければならないものだと言いたい。多様な文化を抱え、どんどん小さくなっている地球村に、もしまだ平和と調和への希望が多少なりともあるとしたら、このようなタイプのトレーニングのおかげだ。子供たちが率先して人類を平和へと導いてくれますように!

吉原珠子(認定講師)

  • コンテンツの発想とプログラムの意義に感銘を受けました。

古瀬博義 (ビジネスオーナー)

  • 江戸時代に吉田松陰が明治維新の志士たちを教育した松下村塾を思い起こした。幼い子供たちがグローバル競争の中で生きざるを得ない状況は胸に迫るが、<地球村への10のステップ>はこれからの日本に必要な教育だと思う。

井口景子 (ニューズウィークジャパン)

  • 本当の楽しさ、物事を見抜く目、“グローバル市民”になりたいという強い気持ち・・このプログラムが教室にもたらすのはこれらだ。

ジェフ ブラウン (セミナー講師)

  • グローバルな視野が展開する10のステップ・・・・MPFは、生徒たちが周囲の世界を広角レンズで眺め、自分の創造性の場を突き止める体験をするすばらしい機会を提供している。フレームワークはきり口あざやかで、洞察力にあふれている。この旅は、MPFが長年の異文化トレーニングを通して蓄積した知識を、子供の目線で見る世界の展開と問題点にうまく翻案したものだ。このプログラムはまた具体的な行動や共感能力をはぐくむ交流を通して、暴力や不公平さに真っ向から挑戦している。そしてチームビルデイングやビジョンを抱く訓練によって、子供たちは問題を解決する能力をもつすばらしい人間に変身していく。ステップをあがるごとに新しいステップがさらに活動領域を広げ、理解をいっそう深めるポータルになっているからだ。

ケイト ムーア (認定講師)

  • 世界中の子供が集まって学んでいる光景を想像することができますか? <地球村への10のステップ>?を使えばそれができます。子供たちは夢中になってグローバルコースターに乗り、わくわくしながら学べる地球村への旅にでかけます。今までの小さな世界がいつの間にか地球規模になり、新しい光のもとですべてがとても大切におもえてきます。子供がグローバルな心を育て世界にむかってドアを開けていくおてつだいができるツールをもつのは、教育者自身わくわくすることではありませんか?

企業セミナ『世界市場で戦えるマインドセットと戦略』について

製造・物流 幹部セミナ

  • 自分たちが使っているのは80年代モデルだとわかった。世界が急速に変わっていることを自覚し、早急に当者全体の戦略を考え直す必要がある。
  • 短い時間に明日からすぐ使えるノウハウを含め、こんなに多くの知識が得られる研修ははじめてだ。
  • 子会社の社長を含め、文字通り幹部全員がこのように集まって自社のグローバル戦略を考える機会はなかった。これからベクトル合わせて戦略を具体的に展開していける。

IT・情報大手企業の課長レベル研修

  • 幹部・管理職(特にグローバルに関わる人)は、本講座は必修にすべきだと思います。
  • ぜひ、部長以上の人に義務づけて下さい。大変勉強になりました。
  • インストラクターはこちらへの質問に対して、自分の望む回答以外への反応が悪いと感じました。
  • 今まで受けた研修の中で一番役に立ちました。必修教育にした方がよいと思います。
  • グローバル指向の強い方々が受講していたが、これを全般的に社員に展開して、意識づけすべきだと思いました。
  • 資料が多すぎる。

企業セミナ『<文化の世界地図>と世界のビジネスルール』について

  • 準備中です。