日経ビジネス2013.8.12-19合併号

グローバル人材を育てるのは、決して「エリート」を増やすためではありません。英語を学べばよいということでもありません。英語は道具です。本質的な議論をしていないことは、大きな勘違いだと思います。

続き:グローバル人材の「誤解」

Pocket