2018年6月5日
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┃■┃■┃ 渥美育子オフィシャルメールマガジン  No.17   ┃■┃■┃

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5月31日に衆議院第一議員会館で開催しました春の講演会は、会の運営にたずさわってくださった方たちのご努力で、参加者数を更新、大会議室は今回も満席になりました。
この講演会には重要な点が2つあります。 1つは、国の安全保障や防衛というと戦闘機や自衛隊、海上保安庁の活躍など肉眼で見える行為や軍事戦略が中心ですが、そこに国民一人一人の“外から日本を見る視点”や“宇宙から地球上の人間の行動を見る視点”も非常に重要であり、両方がそろわないと単なる“もっと性能が良く、もっと価格が高い兵器”の開発、購入競争になり破滅につながると主張したこと、もう1つはグローバル化に20年遅れ、島国に住み平和ボケに落ち込んでいる日本が現在の混迷を突破するには、“外からの視点・視座“が絶対に必要だと明らかにした点です。
「宇宙から地球を見る視点の共有を!」という講演会のチラシの題は、踏絵の役割を果たしたと言えます。グローバル教育と安全保障というサブタイトルがついているにもかかわらず、主として肉眼で見えるものに価値を置く人たち、つまり、学校関係や防衛関係の人たちはこんな題はナンセンスだと思ったり、教育と関係ないから得るものはないだろうと思ったりしたようです。
重要なメッセージを伝える意図で講演会を開いたのですが、逆に現存する大きな分断に気づくことになりました。また、当然のことですが、平和ボケと日本の危機がコインの裏表である事例も以前より一層よく見えるようになりました。これらも「グローバル教育」の手法で防ぐことができると、強調したいと思います。
というわけで、今月は

(1) 渥美の講演要旨:「グローバル・アイ」運動へ
(2) 平和ボケの研究(1):日本列島が危ないのに“優先順位”をつけられない
民族
(3) 講演会現場のフィードバック
(4) ご意見、ご感想

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┃▼┃(1)講演要旨:「グローバル・アイ」運動へ
~“外から日本を見る目”を国民的価値に高めれば、日本は
いまの混迷から脱出できる
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私は米国ボストンの郊外にあるハイテック地帯で起業し、25年間米国を拠点としてビジネスを行っていた。ある日一人のアメリカ人からこんなことを言われた。「日本人が古代中国から“道”(どう)の精神を取り入れ、それを独自に磨き上げて主導理念にしたことは本当に良かった。そのおかげで敗戦後の復興を成し遂げられたし、世界トップレベルの品質のモノづくりを達成できた。日本人が心にビルトインした“道”の精神の価値は、お金に換算できないほど測りしれない。それに対し米国では、働き手に日々精進してもらうために高い給料を払って監督やコオーデイネータを雇わなければならない」私はこの“外から日本を見る目”に強い印象を受けた。

今私たちは時代の大転換期にいる。100年を単位にしてみれば、西欧の価値が高く評価された“近代”が終わり、ポストモダーンの時代にはいりつつある。10年を単位としてみれば、冷戦体制終焉後デイジタル革命が起き、2013、14年にはドイツ・米国発の第4次産業革命が始まった。その中で日本は3つの負の側面――島国、グローバル化に20年遅れ、平和ボケーーーをかかえ混沌としている。日本人がこの状況を突破するため国民的価値になりうる能力は、何であろうか? それは”外から日本を見る目”、グローバル視点、である。

グローバル視点(英語ではGlobal Eye)は次の2つに分けて身につけることができる。
(A)世界(=外)から日本を見る目
(B)宇宙から地球を見る目
まず、前提条件として自分をグローバルにしよう。グローバルになるとは、世界中で起きていることと自分の心、意識を連動させるということ。肉眼で見えないものを心眼と情報処理の力で見るこの能力が、21世紀には重要なのである。グローバルになることで、日本人は島国根性から自由になる。

(A)世界(=外)から日本を見る目で世界全体を眺めると、「一帯一路」の名のもとに中国がたった5年で世界中にオモテ向きは大経済圏、ウラは大軍事網を作り上げたことがわかる。これはまだ出発点であり、日本も北海道と沖縄がすでにこの計画に取り込まれていることに気づく。外から日本を見る目を持つと、正常な危機感を持ち、正しい防衛意識を心にビルトインできることがわかる。

(B)宇宙から地球を見る目、は、日本が“失われた20年”から抜け出た時すでに世界の最先端は[超グローバル時代]に突入した、という事実から必須のものである。[超グローバル時代]の特徴は、(1)宇宙と地球の連動と(2)夢と悪夢がコインの裏表として同時進行する点だと、すでに前の講演で明らかにした。
宇宙から地球を見る目を持つことができれば、これまで人間がやってきた総体の“負の部分”が見え、人類の行為の軌道修正をしなければと覚醒できる。日本人の多くがポストモダーンの時代には日本固有の価値によって西欧的価値の限界を突破できるのではないか、とひそかに願いながらも、具体的には一歩も踏み出せないでいる。それを突破できるのが、宇宙から地球を見る目にほかならない。
では、宇宙から地球を見る目とは、何であろうか?

*宇宙飛行士が地球を離れた時感じた“大きな力”
*遺伝子の研究家、村上和雄博士が“Something Great”と呼んだ遺伝子の暗 号を書いた存在
*“お天道さまが見ている”と日本人が感じる、すべてを見通す超自然の存在
*長い間対立してきた一神教と多神教の相克を超える“共通パワー”
*秘密結社イルミナテイのシンボルマーク、万物を見通す目

これらすべては結局同じものであり、殺し合うほどの違いはないのではないか。そしてこの目の真ん中にあるのは、(時代や環境によって変わる“道徳”ではなく)、“倫理”。“倫理”が人間として何をすべきで何をすべきでないかという時代を超えた人間の判断に“権威づけ”をするのである。
これは宗教ではない。人間の最高レベルの知の行為なのである。一神教をつくらなかったため、一神教のベール越しではなく直接宇宙全体と向き合える日本人だからこそ、宇宙から地球を見る目を国民的価値として心にビルトインし、人類の負の行為である“地球上に生命をもらったものどおしの破壊と殺し合い”をやめさせる視座を、世界にもたらすことができるのではないか。

以上は[グローバル教育]によって達成可能である。私が30年かけて創り上げた[グローバル教育]を国内で導入するだけではなく、世界共通教育の一部にする、という方法が考えられる。日本人はGlobal Eyeをしっかり身に着けることによって現在の混沌と閉塞状態を突破し、日本の防衛と安全保障をメンタルの上でも強化するばかりか、これまで誰も成し遂げられなかった人類の行為の負の部分を軌道修正することを提唱、実現させることが可能なのである。

さあ、Global Eye運動をはじめよう。

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┃▼┃(2) 平和ボケの研究(1):日本列島が危ないのに“優先順位“がつけら
れない民族

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日本人の平和ボケもメガトン級。日本列島を静かに襲っている信じられない衝撃に共通の原因は何なのか? まず、事例を1つ取り上げる。

■事例1:6月2日の夕刻、池袋にあるホテルメトロポリタンで東京都いたばし倫理法人会設立30周年記念の式典、講演、祝賀の会が盛大に行われていた。講演者はスイスから到着したばかりという公益資本主義の提唱者、原丈人氏。「私は日本を英米型の株主資本主義でもなく、中国型の国家資本主義でもない、ビジネスに関わる全ての人やモノ、環境が社中として報われる公益資本主義のモデル国にしたい(安倍首相がいまその転換を図っている)」「私は日本を天寿を全うする直前まで健康であることを実現できる世界最初の国にしたい」それはすでに実現の途中なのだ。原氏の講演を聞くとすべての日本人が日本人であることに誇りを持ち、まるで自分がそうした最先端のプロジェクトに参加しているかのような気分になる。しかし、その舞台である日本がなくなりつつあるのが現実だとしたら・・・
権威や権力と戦う新オピニオン誌、<テーミス>6月号の記事「日本がなくなる日も来るぞ。中国:(日本)全国で土地簒奪が狡猾に進む]を30周年記念大会が始まる直前まで読んでいた。

95年11月8日、衆院の国際問題に関する調査会で自民党議員だった笠原
潤一氏(故人)は、オーストラリアのキーティング首相が自民党調査団に伝
えた話として、驚くべき報告をした。キーティング首相に対して、中国の
李鵬首相が「日本という国は40年後にはなくなってしまうかもわからぬ」
と発言したというのだ。
それから22年半、狡猾な中国は着々と日本を蝕んでいる。

そして昨年10月第19回共産党大会で習近平主席は、今世紀半ばまでに中国が世界制覇を達成すると宣言、その後ゴールを2035年に前倒しした。このころと私のグループの人たちは、共産党大会で7人の常任委員の1人に選ばれたWang Huningから私たちの顧問宛てにきた私信の邦訳を見せてもらった。身体に戦慄がはしった。

中国は日本にミサイルを撃ち込むことはないだろう。しかし計画的に日本
の不動産を獲得している。北海道はあと10年で中国の手に落ちるだろう。

Huningは習近平書記に『一帯一路』の大構想を吹き込んだ男だ。

中国系ファンドによる北海道の土地の買い占めは東京ドーム5000個分に上ると言われ、5月8日に訪日した李克強首相はわざわざ北海道に足を運んでいる。沖縄も中国の工作により、分離・独立運動に巻き込まれ、尖閣諸島、奄美大島もきわめて危ない。もちろん、櫻井よしこ氏や石平氏は警告を発している。しかし、である。政府は一体何をしているのか? 私が首相なら95年の段階で非常事態だと理解し、これをひそかに日本の政治の最優先課題にしたと思う。
では今、現実はどうなっているか? 「外国人土地法」は存在するのに外国人による土地取得を規制する政令が制定されたことはない(つまり使えない)、という(2016年10月現在) 95年GATSの履行を免れないことや、土地問題は6つの省に管轄がまたがるので、法整備ができないというのだ。昨年末、自民党の特命委員会がようやくヒアリングを始めた。
それにしてもなんという危機感のなさとスピードの遅さ。北朝鮮による拉致を認定できなかった初期の失敗が、今のような悲劇を生んだことから教訓をえることもないのだろうか? どうでもいい研究に多大な助成金を出しているのなら、世界の国々が外国人による土地購入をどう制限しているか、国際比較法整備の調査・研究を支援したらどうだろうか?
ここで思い出すことがある。12年前に帰国した時、現代日本で“グローバル人財のロールモデル”は誰かとたずねられ、80年代にTORONというコンピューターのオリジナルアーキテクチャーを作った東大の坂村健教授を挙げた。挙げただけでなく、彼を招いて講演会を開いたのだ。講演の中で、毎月ヨーロッパに出かけているという教授は、こういわれた。
「日本人は優先順位が付けられない民族です」と。
それはまさに25年間米国で暮らした私の意見と同じだった。
米国では12歳の子どもでも優先順位をつけると、行動が早くなることを知っている。私も毎週、毎月、アメリカ人のアシスタントからプライオリテイは?、と聞かれていた

すべての日本人に、国の存続が何と言っても最優先だ、と思ってほしい。
こんなことを書かなければならないのは、やはり異常である。

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┃▼┃(3)講演会現場のフィードバック

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講演会に参加すると必ずと言っていいほど渡されるフィードバックシート。もっと時間をかけ、じっくり考えてから書きたいと思うことが多いので、私自身あまり快く思えない。しかし、主催者や講演者にどうしても言いたいことが出てこれば別だ。
5月31日の講演会のフィードバックから、“言いたいこと”を書いてくれたと思われるものを、記録のためにもリストアップする。

●私には、高校生・大学生の子どもがいますが、子どもたちに聞かせたいお話しでした。私立の学校からでも、年に1回でも今の子どもたちが聞ける機会があればと思います。

●このたび初めて講演をお聞きしましてまず感じたことは、中国が日本を含め、かなり世界的に経済侵攻し、大変厳しい現実を確認できました。それを打ち壊すためにグローバル教育が必ず必要だ、と感じました。
今後、今日のような講演を日本全国で行っていただきたく思います。

●外から日本を見る視点を持つ教育は、とても大切と思います。このような講演を若い人々にも知らせて、今回のように質問を受ける形が良いと思います。
知識と語学ができる辻氏(のような政治家)を広い意味でこのような場に出してきてほしいと思います。

●宗教や人種などの問題で対立している人類に対して、実はそれほど違いもなく、対立する必要もない・・・というのは私も感じていましたが、それを“宇宙から見ると”、という切り口で説明されたのに驚きました。確かにこれで説明がつきます。日本人がなかなか外に踏み出せない理由の1つに、国民の代表である政治家の責任は大きいと思います。全く国民の見本になっておらず、レベルの低い議論に終始し、大人のずるい部分を全部見せられている気がします。
そこで、若い政治家の皆さんが党派を超えて団結し、グローバル視点での言動をもっとアピールしていただくことで、国民も少しづつ気づき始めるのではないでしょうか。

●日本の防衛を「グローバル教育の観点から取り組んでいく」というお話し、とても興味深くお聞きしました。これからの子どもたち、若者をどう育てていくか、これからの課題だと思います。[グローバル視点]を国民性としてビルトインするという考えが、とても大切だと思いました。
日本人の根底にある「お地蔵さまを足でけることができない」ということを、小さい頃から教え、その心を世界観につなげる、「うそついたら針千本飲ます」など昔からの言い伝えを大切にしていくことで、「人間として大切なことを先ず教える。」学校も勉強するだけでなく、大切なものを見極める力を教えることのできる教員を育ててほしいと思います。

●大人がグローバル視点を身につけることはもちろん大切だが、これからの時代を生きる子どもたちが1人でも多く身につけることが、国民的価値を高めるために必要不可欠であると思います。倫理感をきちんと理解する、道徳ではなく、人としてすべきことを価値基準にするというのを学校教育で指導することの大切さを痛感しております。

●現場(特に公教育)ではなかなかGlobal 教育を受け入れない現状があるように思います。今日のような機会にぜひ、各市町村教育委員会に来ていただきたいと願う者の一人です。

●日本が宇宙視野で活動する具体策、見解を詳しくお聞きすることができれば、なお良かった。

●マーケティングとしては、芸能関係者を味方に付ける、TV局を1つまるごとまきこむ。
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┃▼┃(4)ご意見、ご感想

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(1)教育界への問題提起、本当にその通りと思いながら拝読しました。
目先のことに追われて、10年先のことなど考える余地がない状況です。
理由は、大きく2つあると思います。
ひとつめは、再任用制度なども始まり、新しい提案に対しても声を大きくし
て意見できる人は、この10年間で教育界を去る人ばかりで10年先の教育
に対する責任感が薄いように思います。
もうひとつは、日本人特有の同調性です。
新しいことを提案すると、その集団から外されます。
そうでないと、集団を安定して維持できないからと思います。
でも、中体連などをはじめ、一般企業だったら大きな赤字をだしているであ
ろう組織を改革しようとしていません。
現在の50代の教員が退職するまでは、この動きは続くだろうと思われます。
しかし、この10年間に、何もしないままだと、本当に手遅れになると思い
ます。

そうならないためにも、グローバル教育の視点は、極めて重要と思います。
ただ、私自身のことでいうと、世界の情勢をしっかりと認識する力が不足し
ているだけでなく書籍を読む時間も取れず、書籍を読んでも、世界の情勢を
読み取るところまではできないと思います。中学生に、どんなステップで、
グローバルな視点を身につけさせられれば良いのか、真剣に考えるべきとき
がやってきたと思うばかりです。

毎回、渥美先生のレポートを拝見し、いつまでも足踏みをしている場合では
ないと考える機会を与えていただいております。
いつも、勉強させていただき、ありがとうございます。
[山口俊一]
(2)オフィシャルメールマガジンNo16、拝読しました。
結論の“日本を救うのは、「倫理教育」である”のは、アプローチが異なる
ものの、全く同意見です。
[飯田 汎  Hiroshi IIDA 日本文明・文化研究家]
●ご意見・ご感想をお聞かせください。
gmp@global-kyoiku.net
●勉強会のご案内(2018年6月~2018年12月)

▽6月14日(木)No.5
[講師] 松本徹三氏 ((株)ジャパン・リンク代表取締役社長)
[タイトル] AIが神になる日
松本氏の同題の本(SB Creative,2017)を前もってお読み
いただくのが望ましい。

▽7月18日(水) No.6
[講師]石塚隆正氏 ((株)Global Ethics 経営研究所
代表取締役社長)
[タイトル]論理(学)・哲学(思想)・倫理(実践)
~グローバル人財育成と日本再興戦略

▽8月 は休みます。

▽9月5日(水)No.7
[講師]伊藤紘一氏 ((一社)日本シニア起業支援機構 理事)
[タイトル]資本主義の次はシェアリング・エコノミーか?
次の2冊の参考図書を前もってお読みいただくのが望ましい。
(1)岡本裕一朗著『いま世界の哲学者が考えていること』
ダイヤモンド社、2016年9月刊、
第4章:「資本主義は21世紀でも通用するのか」
(2)田村八州夫著『シェアリング エコノミー』
幻冬舎ルネッサンス新書 2018年3月刊

▽10月26日(金) No.8
[講師]アベディン ムハンマドシャムスル氏 ((株)GREEN
シニア・ファシリテーター)
[タイトル]イスラム文化理解の最重要点

▽11月19日(月)No.9
[講師]石橋正利氏 (幸援家 (株) 総合教育研究所 代表取締役)
[タイトル]幸福学入門「幸せな人生を引き寄せる法則」

▽12月19日(水)No.10
[講師] 山田豊滋氏 (伊藤忠 終身理事)
[タイトル]ESG事業に取り組む
~ビジネスを通じて社会貢献を

いずれも場所は、東京都港区南麻布4-5-58、フォーサイト南麻布5F
会議室。問い合わせ:global-fukabori@g-place.net

参加ご希望の方は、次のURLをクリックしてください
https://global-fukabori-members.peatix.com/

●ニュース:大阪オフィスができました。
〒541―0058 大阪市中央区南久宝寺町4-4-12 IBセンタービル3F
Tel 06-6241-1414、 Fax 06-6241-1414、 事務局長 浜岡康雄

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「和のこころが世界を照らすグローバルマインドプロジェクト」

●発行者:一般社団法人 グローバル教育研究所

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