商号 株式会社 マルチカルチュラル・プレーイングフィールド:グローバル教育ドットコム(MPF)
代表者 渥美育子
所在地 〒106-0047
東京都港区南麻布4-5-54 南麻布ウェスト102
TEL/FAX:03-6661-3836

常用ゲストルーム
〒150-0012
東京都渋谷区広尾5-19-14-701(卯月ビル)( 地図

資本金 300万円(米国マルチカルチュラル・プレーイングフィールド社 資本金2300万円)
設立年月日 2009年1月21日
取引銀行 みずほ銀行広尾支店
メールアドレス info@global-kyoiku.com

常用ゲストルームへのアクセス

東京メトロ日比谷線「広尾」駅下車。電車でお越しの場合

2番出口を出て、広尾商店街通り沿いにお進みください。そのまま明治通りにつきあたり信号を右折。3つ目のビルです。
※7階になります。

業務内容

  • 企業のグローバル戦略・グローバル人材育成の促進に係わる講習会、セミナの企画、主催及び講師派遣
  • 関連商品、製品並びにシステムの企画、設計、開発及び販売
  • 評価テストの企画、設計、開発、販売並びにコーチング
  • 教育関係者、保護者、生徒並びに教育機関へのグローバル教育の実施及び講師派遣並びにコーチング
  • 教育関係トレーナーの養成に係わる講習会、養成プログラム、セミナの企画、主催及び講師派遣
  • 教育関連コンサルテイング
  • グローバル教育学習塾の開設及び運営 ほか

顧客実績

  • 株式会社日立製作所
  • 川崎重工業株式会社
  • 川重商事株式会社
  • 株式会社IHI
  • 東洋エンジニアリング株式会社
  • 横河電機株式会社
  • キヤノン株式会社
  • 株式会社アドバンテスト
  • 三井住友ファイナンス&リース株式会社
  • 味の素株式会社
  • 株式会社キッツ
  • 澁澤倉庫株式会社
  • 独立行政法人産業技術総合研究所(産総研つくばセンター)
  • 株式会社山城経営研究所

  • E.I.du Pont de Nemours & Company (Inc.)
  • International Business Machines Corporation (US)
  • United Technologies Corporation
  • Texas Instruments
  • Honda R&D of North America
  • Denso International, Inc
  • 日本インテグリス株式会社
  • ほか多数

代表者プロフィール

グローバル教育の開発・推進者。名古屋出身。青山学院大学助教授から、ハーバード大学研究員へ。対米・アジア25年、「グローバル教育」というジャンルをパイオニアとして開拓。米国時代には“タイム誌”で紹介され、IBM、デュポン、ユナイテッド・テクノロジーズなど、世界のトップ企業を顧客にして、企業のグローバル化を推進した。2001年同時多発テロを機に世界共通教育の必要を提唱、<地球村への10のステップ>?プログラムを制作し、ヤングのグローバル教育にも参画した。

平成19年帰国、ひき続き企業と学校を対象にグローバル教育による人材育成に尽力している。日本のDNAを強烈にもつ世界人、 “みずほの国の資本主義” 信奉者。

近著『世界で戦える人材の条件』(PHPビジネス新書)、開発した『<文化の世界地図>? &ナビゲーター』(世界地図社&IBC プレス)はグローバル教育の基礎ツールとしてひろく使われている。

詳細は渥美育子プロフィールを御覧ください。

註:渥美が係わる他のオーガニゼーションとの役割分担について

(株)グローバル教育(代表取締役 渥美育子)はエン・ジャパン株式会社との50-50の合弁であり、主として大企業との年間契約によるグローバルビジネス研修を担当します。

(社)グローバル教育研究所(理事長 渥美育子)は次世代の教育であるグローバル教育を主として、公教育に導入・普及する活動を行います。